九州たけのこ塾 第2期

社長力

2026

不確かな時代を生き抜くために
経営者が身に付けるべき知恵を学ぶ

7/18(土)、8/9(日)、9/19(土)、
10/24(土)、11/28(土)、12/5(土)

オリエンタルホテル福岡 博多ステーション
福岡市博多区博多駅中央街4-23 ※10/24(土)の会場は、JR博多シティ会議室
(福岡市博多区博多駅中央街1-1 JR博多シティ アミュプラザ9F)

「経営者のあり方」「永続企業への道」
「リーダーシップ」「変化対応」
「未来のマネジメント」

  • 守屋 淳氏
  • 小城 武彦氏
  • 相澤 利彦氏
  • 和田 洋一氏
  • 田久保 善彦氏
  • 松岡 泰之氏

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開催にあたり

九州から新たな時代を切り拓く、経営者・リーダーの皆様へ

 この度、西日本新聞社が運営を引き継ぎ、装いも新たに「九州たけのこ塾」を開講する運びとなりました。
 AIが進化を遂げ、あらゆるビジネスの前提が根底から覆る激動の時代。今、経営者やリーダーに求められているのは、AIには決して代替できない「人間としての圧倒的な強み」ではないでしょうか。
 本塾は、「成功し続けるための『経営者のあり方』とは何か」を全6回のプログラムで徹底的に追求します。午前は、渋沢栄一の著書『論語と算盤』の現代語訳を手掛けた守屋淳氏から、数多の成功者が拠り所としてきた中国古典に基づく「不変のリーダー論」を学びます。そして午後は、第一線で活躍される実務経験豊富な講師陣の「実践知」を掛け合わせます。悠久の叡智と最先端のビジネス現場を融合させた、まさに経営者のための究極の学び場です。
 激変する環境下で、いかにして志を立て、自社を次なるパラダイムへ導くか。九州から新たな時代を切り拓く皆様の、圧倒的な飛躍を期待します。共に切磋琢磨する皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げております。

西日本新聞社 会長 柴田 建哉

一流の講師陣に学べる絶好の機会

 「帝王学」から「企業経営」「企業再生」「リーダーシップ」といった経営者に求められる考え方や知恵を、一流の講師陣から直に学ぶことが出来る貴重な6日間です。社長としての力を磨き、さらなる企業発展の根本を習得してください。

「九州たけのこ塾」とは

「九州たけのこ塾」は、株式会社タケノの竹野孔社長が発起人として2025年よりはじまり、今年度から西日本新聞社が運営を行う福岡開催の経営塾です。経営者やリーダーを対象に、作家の守屋淳氏を中心に各界の一流講師陣をお迎えし、「帝王学」「企業経営」「リーダーシップ」を体系的に学ぶ集中講座です。

開催概要 OVER VIEW

開催日
2026年7月18日(土)、8月9日(日)、9月19日(土)、
10月24日(土)、11月28日(土)、12月5日(土)
会場
オリエンタルホテル福岡 博多ステーション
福岡市博多区博多駅中央街4-23 ※10/24(土)の会場は、JR博多シティ会議室(福岡市博多区博多駅中央街1-1 JR博多シティ アミュプラザ9F)
対象
企業経営者・経営幹部、後継者、個人事業主
定員
本講座:40人、選択講座:6人
参加費
本講座(全6回):300,000円(消費税別)
選択講座(単発):1日 65,000円(消費税別)
※選択講座を受講後に本講座へ振り替えはできません。
参加費は、一括での事前振込となります。
6月30日(火)までに、下記口座にお振込みをお願い致します。
振込先口座 銀行:福岡銀行  支店名:本店営業部 口座種別:当座  口座番号:0004877 名義:カ)ニシニツポンシンブンシヤ

下記、本講座(全6回)、選択講座をお選びの上、下記よりお申込みください。
※上記以外でお申込みを希望される方は、下記、九州たけのこ事務局までご連絡ください。
主催
西日本新聞社
お問い合わせ
九州たけのこ塾事務局(西日本新聞社 地域共創部)
※寄せられた個人情報は、事業の窓口にのみ使用します。
注意事項
  1. お申し込みは先着順に受け付けますが、お申込みが定員に達し次第終了といたします。
  2. お申込みは受講代金のご入金をもって完了とさせていただきます。
  3. 受講手続きの完了に関しては、メールにてお知らせいたします。
  4. 入金後のキャンセルは、原則、開催日1週間前までにお願い致します。
    開講途中にキャンセルもしくは欠席された場合は、返金を致しかねますのでご了承ください。
  5. 都合により、開催内容や講師の一部、会場を変更する場合があります。
  6. 講座の運営に支障をきたす行為が認められた場合は、受講をお断りする場合がございます。

社長力を磨く全6回コース

社長力を磨く 第一回

2026年718日(土)

経営者が持つべき見識/経営判断を誤らないための判断軸を持つ

  • 10:30-12:30

    日本人が理想とするリーダー像を形作った『論語』に学ぶ

    江戸時代以来、日本人の判断軸となってきた『論語』。そこにあるリーダー像は、今の経営をブラッシュアップするための武器になる。この講義では実践に活かせる要点と『論語』が抱える落とし穴まで踏み込んで解説する。

    • 守屋 淳

      守屋 淳 氏 グロービス経営大学院アルムナイスクール特任教授、
      作家
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  • 13:30-15:00

    トップのリーダー力

    リーダー論は常に世に溢れているが、重要なのは知識やノウハウではない。トップが身に着けるべきは、時代に風化しない強靭な「軸」。すなわち、考え方と基本動作という本質だ。余計な枝葉を削ぎ落とし、その核心に迫りたい。

    • 和田 洋一

      和田 洋一 氏 福岡大学商学部経営学科客員教授、
      元スクウェア・エニックス取締役社長・会長
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  • 15:00-15:15

    休憩

  • 15:15-17:00

    講義後に受講者からの質疑応答

    • 和田 洋一 氏

社長力を磨く 第二回

2026年89日(日)

繁栄する組織、衰退するリーダーと組織の原理原則

  • 10:30-12:30

    トヨタやローソンなど、有名企業の社長たちも心酔した「帝王学」から学ぶリーダーの心得

    人は権力を握ると、どうしても全能感を抱いて堕落する。また組織が硬直化すると、情報が上がらなくなりトップが正しい判断をできなくなる。そうならないための知恵を『貞観政要』を中心とする「帝王学」から学ぶ。

    • 守屋 淳

      守屋 淳 氏 グロービス経営大学院アルムナイスクール特任教授、
      作家
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  • 13:30-15:00

    これからの経営リーダーの役割

    「そもそも経営リーダーの役割とは何か?」「リーダーシップとは何か? マネジメントと何が違うのか?」 解っているようで解っていない、日頃なかなか考える機会がない、こうした本質的な問いに向かいあう時間にしたい。

    • 小城 武彦

      小城 武彦 氏 九州大学ビジネススクール教授 詳しくみる

  • 15:00-15:15

    休憩

  • 15:15-17:00

    リーダシップの基礎となる参加者自身の価値観や成し遂げたいVISIONを言語化するワークショップを行う​

    • 小城 武彦 氏

社長力を磨く 第三回

2026年919日(土)

なぜAI時代にこそ、志が必須なのか

  • 10:30-12:30

    日本資本主義の父・渋沢栄一に学ぶ「志」とリーダーのあり方

    一万円札のデザインとなった渋沢栄一が、約五百の会社、六百の社会事業に関わるという前人未踏の業績をあげられた理由は、その「志」の高さと持続にあった。彼に「志」の持ち方や経営者としてのあり方を学ぶ。

    • 守屋 淳

      守屋 淳 氏 グロービス経営大学院アルムナイスクール特任教授、
      作家
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  • 13:30-15:00

    激動の時代に自らの志を育てる

    VUCA、コロナ、戦争、気候変動、インフレ、円安株高、格差社会、都市集中、少子高齢社会、インフラの崩壊、、、大きな大きな波が打ち寄せる令和の時代。経営者として、どこに向かいたいのかという志を定めることの重要性と考え方を学ぶ。

    • 田久保 善彦

      田久保 善彦 氏 グロービス経営大学院特任副学長 教授、
      藤田医科大学医学部 客員教授
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  • 15:00-15:15

    休憩

  • 15:15-17:00

    講義後に受講者からの質疑応答

    • 田久保 善彦 氏

社長力を磨く 第四回

2026年1024日(土)

対極をマネジメントするリーダーのあり方

  • 10:30-12:30

    漫画「キングダム」に登場、中国統一の原理となった『韓非子』に学ぶ、リーダーと組織の原理原則

    人情で動かすか、ルールと権力で縛るか。『論語』と『韓非子』という二大組織・リーダー論を比較し、企業経営で成果をだすための使い分けと、失敗しないバランスの取り方を示す。

    • 守屋 淳

      守屋 淳 氏 グロービス経営大学院アルムナイスクール特任教授、
      作家
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  • 13:30-15:00

    リーダーの二律背反からのステップアップ

    大きな夢を描くが堅実で、大胆だが慎重、厳しいが思いやりがあり、理性的だが情に篤く――尊敬されるリーダーは「二律背反」から脱却した姿だ。ハーバードビジネススクールで最人気講座のオーセンティック・リーダーシップ(自分流のリーダーの姿設計)をお話しします。

    • 相澤 利彦

      相澤 利彦 氏 グロービス経営大学院教授、
      元am/pmジャパン(現ファミリーマート)代表取締役社長
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  • 15:00-15:15

    休憩

  • 15:15-17:00

    講義後に受講者からの質疑応答

    • 相澤 利彦 氏

社長力を磨く 第五回

2026年1128日(土)

未来をマネジメントするために1

  • 10:30-12:30

    名経営者は、いかに未来を先取りしてきたか

    未來を予測することは誰にもできない。しかし古今の名経営者たちは、様々な方法で未来をコントロールする方法を考案し、成果をあげようとした。そのためには何が必要で、どのような手段があるのかについて解説する。

    • 守屋 淳

      守屋 淳 氏 グロービス経営大学院アルムナイスクール特任教授、
      作家
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  • 13:30-15:00

    先行き不透明な時代を勝ち抜く「未来逆算思考」〜バックキャスト入門〜

    過去の延長線上の戦略では生き残りが難しくなっているVUCAワールドにおいて、未来の環境変化を客観的・分析的に予測したうえで次の一手を逆算する「バックキャスト思考」が不可欠となっている。本講義では、昨今のビジネスを取り巻く環境変化を踏まえつつ、バックキャストの主要な手法である未来パターン洞察手法を学ぶ。

    • 松岡 泰之

      松岡 泰之 氏 経営コンサルタント、
      インフレア株式会社代表取締役
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  • 15:00-15:15

    休憩

  • 15:15-17:00

    講義後に受講者からの質疑応答

    • 松岡 泰之 氏

社長力を磨く 第六回

2026年125日(土)

未来をマネジメントするために2

  • 10:30-12:30

    業界を取り巻く、不確実性の先にある「まだ見ぬ未来」を洞察する
    〜バックキャスト実践〜

    世の中の最新のトレンド情報を素材に、環境変化の不確実性や様々な側面で現れるトレンド間の因果関係を分析し、どのような未来が出現するのかを深く洞察するワークショップ型講座。自社に関連するテーマを設定し実際に分析を行う中で、変化の激しい時代を生き抜くための未来型思考やイノベーション創出について学ぶ。

    • 松岡 泰之

      松岡 泰之 氏 経営コンサルタント、
      インフレア株式会社代表取締役
      詳しくみる

  • 13:30-15:00

    バックキャストの実践

    • 松岡 泰之 氏

  • 15:00-15:15

    休憩

  • 15:15-17:00

    バックキャストの実践

    • 松岡 泰之 氏

九州たけのこ塾 番外編

孫正義氏も愛読する「孫子」に学ぶビジネス戦略

日時
2026年6月8日(月)18:00~20:00(開場:17:00)
会場
TKPガーデンシティPREMIUM天神スカイホール
福岡市中央区天神1-4-1 西日本新聞会館16階(西鉄天神福岡駅より徒歩2分)
講師
守屋(もりや) (あつし)
参加費
5,000円(税込)
主催
西日本新聞社​
後援
九州経済調査協会​

キャンセルポリシー

お申込み後にキャンセルされる場合は、下記の通りキャンセル料を申し受けます。あらかじめご了承ください。

  • 開催日の7日前まで
    キャンセル料:無料
    ※参加費は全額返金いたします。
  • 開催日の6日前〜3日前まで
    キャンセル料:参加費の50%
  • 開催日前日・当日/無断キャンセル
    キャンセル料:参加費の100%※返金はいたしかねます。

ご返金手続きについて

すでにお支払いいただいている参加費のご返金は、決済方法により以下の通り対応させていただきます。

  • クレジットカード決済でお支払いの場合
    クレジットカードの決済取り消し手続きを行います。カード会社の締め日によっては、一度口座から引き落としされた後、翌月以降にカード会社よりご返金となる場合がございます。
  • 銀行振込でお支払いの場合
    お客様がご指定される銀行口座へご返金いたします。なお、返金時に発生する振込手数料はお客様のご負担とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。

イベントの開催中止について

天候不良や自然災害、その他やむを得ない事情により、主催者側の判断でセミナーを中止させていただく場合がございます。その場合は、お支払いいただいた参加費を全額ご返金いたします。

個人情報の取り扱いについて

「九州たけのこ塾」(以下、本塾)の事務局を務める株式会社西日本新聞社(以下、当社)は、お申し込み時にご提供いただいた個人情報を、以下の通り共同利用させていただきます。

1. 共同利用する個人情報の項目

氏名、会社名、部署・役職、住所、電話番号、メールアドレス、その他お申し込み時にお知らせいただいた事項、および本塾のアンケート等でご回答いただいた内容

2. 共同利用する者の範囲

  • 株式会社西日本新聞社(本塾 主催・事務局)および西日本新聞グループ
  • 株式会社タケノ(代表 竹野 孔(九州たけのこ塾 初代塾長))

3. 共同利用する者の利用目的

  • 本塾の受講手続き、運営上の連絡、講義の円滑な進行、およびこれらに付随する業務のため
  • 受講生からの問い合わせやご要望に対応するため
  • 主催者および共同利用者から、今後のセミナー、イベント、サービス等のご案内(広告・宣伝を含む)を送付するため
  • 西日本新聞グループの商品・サービスの提供・ご案内および新たなサービスを開発するための調査・アンケートの実施・分析
  • 西日本新聞グループ提携企業等の提供商品・アンケート類の送付、サービス等に関するご案内

4. 個人情報の管理について責任を有する者

株式会社西日本新聞社
 福岡県福岡市中央区天神1丁目4-1
 代表取締役社長 田川大介

各社の個人情報保護方針は
西日本新聞社および西日本新聞グループ各社 https://c.nishinippon.co.jp/privacy/
株式会社タケノ https://www.takeno.co.jp/privacy
をご確認ください。

守屋 淳(もりや あつし)氏

早稲田大学卒業後、大手書店勤務をへて『論語』や『孫子』『韓非子』『貞観政要』などの中国古典や、渋沢栄一などの近代の実業家をテーマにした著述や講演、研修を行う。トロント大学倫理研究センター客員研究員(2018年)。現在、グロービス経営大学院アルムナイスクール特任教授。編訳書『現代語訳 論語と算盤』(渋沢栄一 ちくま新書)は70万部超、著書『最高の戦略教科書 孫子』(日経BP)は19万部超のベストセラー。

和田 洋一(わだ よういち)氏

野村證券にサラリーマンとして16年在籍し、スクウェア・エニックスを16年経営。2016年以降は若手経営者のサポート活動に従事。サラリーマン時代は、営業からトップ直下組織まで、さらに在外公 館出向など多様な実務を経験し、経営者時代は、ターンアラウンド、成長戦略、構造改革と、異なる局面を牽引。また、経営者時代には、業界代表として財界活動も行う。多彩なビジネス経験がユニーク。

小城 武彦(おぎ たけひこ)氏

九州大学ビジネススクール教授​
1961年、東京生れ 祖父の代まで佐賀県に居住 2020年に福岡に移住し、現職に就任
通商産業省(現経済産業省)、ツタヤオンライン代表取締役社長、カルチュア・コンビニエンス・クラブ代表取締役常務、カネボウ代表執行役社長(産業再生機構からの出向)、丸善(現丸善CHIホールディングス)代表取締役社長、日本人材機構代表取締役社長などを歴任。常に、企業・社会変革の第一線に携わる
東京大学法学部卒、プリンストン大学大学院ウッドローウィルソンスクール修了(国際関係論専攻)、​東京大学大学院経済学研究科博士課程修了 博士(経済学)​
国際コーチング連盟認定 プロフェッショナルコーチ
著書 「衰退の法則:日本企業を蝕むサイレントキラーの正体」(東洋経済新報社)

田久保 善彦(たくぼ よしひこ)氏

慶應義塾大学理工学部卒業、学士(工学)、修士(工学)、博士(学術)。スイスIMD PEDコース修了。株式会社三菱総合研究所を経て、現在グロービス経営大学院特任副学長教授、藤田医科大学医学部客員教授。複数の上場企業、スタートアップ企業社外取締役、顧問等も務める。元経済同友会幹事。著書に「志を育てる(増補改訂版)東洋経済新報社」等多数。

相澤 利彦(あいざわ としひこ)氏

企業経営、経営大学院教授、グローバルコンサルティング会社共同経営者の3つの異なる経験に基づくコンサルティング業とともに、上場企業の社外取締役や経営大学院での教鞭をとる。
元am/pmジャパン(現ファミリーマート)代表取締役CEO、元アクセンチュアエグゼクティブパートナー、元ダイエー取締役CIO、グロービス経営大学院教授、みらいワークス取締役、日本信号取締役。
ロンドンビジネススクールMBA。

松岡 泰之(まつおか やすゆき)氏

東京大学卒業後、東芝で半導体の研究開発に従事。のちに数々の発明賞・論文賞を受賞。その後脱サラし、歌手の夢を追って100名の仲間とともに温浴施設を基盤に芸能界で活躍。このモデルは「純烈」に受け継がれている。引退後、インフレア(株)を設立、企業の戦略構築や新規事業開発を支援。地方創生・教育支援にも尽力し、兵庫県播磨地方のNPOや 一般社団法人でも活動中。